チャクラとは
チャクラとは、人の体の大切な幹となる部分で、体と心が密接に結びついているポイントでもあります。ほとんどの人は(95%)、チャクラがほぼ閉じた状態にあります。
女性は子宮のチャクラが大事な場所なのですが、子宮のチャクラが閉じたまま過ごしているため、生理不順や生理痛、生理前のイライラ(PMS)、中でいったことがない、パートナーとうまくいかない、などの問題を抱えてたままでいる方が多いです。
ストレスやこれまでの人生経験によって心が体が外界から受けていることをスルーしようとします。面倒なことに心がいちいち関わっていると疲れるからです。ただ、その状態では、外界の楽しいことも感じ取れなくなってしまいます。
幼い子供の頃や若い頃はちょっとしたことでも大笑いしたり楽しく感じたりしていたのが、年々そういう感覚が損なわれていくのはそのせいです。
40代、50代になっても、生き生きとしている方は少ないながら存在します。
チャクラを開いていくことで、そのような人生を楽しく感じる、生き生きとした感覚を取り戻していきます。
女性は特に子宮のチャクラが大事で、これは手術などで子宮や卵巣を切除した方にも子宮のチャクラを開くことはできます。
名称として「子宮のチャクラ」と言っているだけで、この場所が生命力の源となっているのです。
多くの方は子宮と、その上の鳩尾(みぞおち)のチャクラが反応しやすく、施術では呼吸の変化とともに様子を見ながらタイミングを合わせていき、チャクラを少しずつ開いていきます。
子宮のチャクラが開いただけで、これまでになかった体験をすることができます。レビューを参考にしてください >
チャクラが完全に開いてくると、「宇宙とつながる」「頭真っ白」といった感想があるような感覚になります。心が完全に解放された状態です。
チャクラが開きやすい体質になってくると、手の平を触るだけでもそのような完全に覚醒した状態になっていきます。
心のブロック(わだかまり)が多い方は、はじめは効きにくい傾向にありますが、少しずつ心と体が開かれていきます。ストレスや疲労が多い方は、うとうととトリップ状態になることもありますが、それも心と体が求めていることなので、正常な反応です。
疲れが癒されると、こんどはぴくぴくと反応してきたり、子宮や体が熱くなる、高揚感がある、など覚醒状態へと近づいていきます。
施術後も長くじんわりと余韻が続く方も多いです。
・子宮のチャクラを開くことで、
生理の悩み、PMSのイライラ、中でいったことがない、不感症
パートナーとのすれ違い、対人関係でイライラする
などへの効果が期待できます。
そのときの状態によって、初回の施術で得られる効果は全く違ってきますが、最大限チャクラを開くようにしていきます。
子宮以外にも、鳩尾、ハート、会陰など、人間の根幹となるチャクラを開いていくことで、女性の生命力を活性化し、宇宙との一体感と言われる感覚を得られるようになります。
最終的にはすべてのチャクラを開くことで、感覚、夢の実現、パートナーや他者との対人関係において一歩レベルの高い質の生活を送れるようになります。
